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スマートプローブ - testo 549i 冷媒圧力計

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性能・効果
(測定精度・測定範囲)

・測定範囲 -1 ~ 60 bar
・測定精度 ±0.5 %FS
・冷媒圧力+飽和温度同時表示

安定性・耐久性
(校正安定性・耐久性)

・高精度圧力センサ搭載
・IP54防塵防滴設計
・長時間バッテリー駆動

対応条件
(測定対象・使用環境対応範囲)

・冷凍設備
・空調設備
・ヒートポンプ
・冷媒配管システム

設置・使用条件
(設置方法/電源/通信接続)

・サービスポートへ直接接続
・Bluetooth通信によるスマートフォン連携
・電源:単4乾電池

交換・切替のしやすさ
(測定レンジ切替・校正のしやすさ)

・アプリによる設定変更
・冷媒自動選択
・複数機器同時接続対応

保守・清掃・安全
(校正対応・保守体制)

・校正対応可能
・測定データのアプリ保存
・レポート作成(PDF / CSV)

特徴

・Bluetooth対応スマート冷媒圧力計
・冷媒ホース不要(直接接続)
・過熱度・過冷却度自動計算
・60種類以上の冷媒対応
・最大6台同時接続

得意な分野・カテゴリー

ユーティリティ設備

担当者からのおすすめポイント!

testo 549iは、冷媒圧力測定をスマートフォンで完結できる次世代型の測定機器です。

ホースを使用せずに直接接続できるため冷媒損失を抑えられ、作業効率と環境配慮の両方を実現します。さらに、過熱度・過冷却度を自動計算できるため、設備状態の判断もスムーズに行えます。

お気軽お問い合わせください。

製品説明・スペック紹介

testo 549iは、冷凍空調設備やヒートポンプ設備の冷媒圧力を測定するためのBluetooth対応スマート冷媒圧力計です。

スマートフォンやタブレットの専用アプリ(testo Smart App)と連携することで、冷媒圧力や飽和温度をリアルタイムで確認でき、過熱度・過冷却度の自動計算にも対応しています。

本体はサービスポートへ直接接続する設計となっており、冷媒ホースを使用せずに測定が可能なため、冷媒損失を抑えながら効率的な測定が行えます。また、最大6台まで同時接続できるため、複数系統の圧力測定にも対応します。

測定方式
圧力センサ

測定範囲
-1 ~ 60 bar

測定精度
±0.5 %FS

分解能
0.01 bar

対応冷媒
60種類以上(アプリ内データベース)

通信方式
Bluetooth

通信距離
最大約100 m

接続ポート
7/16" UNF

電源
単4乾電池 ×3

連続使用時間
約130時間

保護等級
IP54

動作温度
-20 ~ +50 ℃

サイズ
125 × 32 × 31 mm

重量
約156 g

取り扱い企業

企業名
株式会社テスト―同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2-2-15パレアナビル7階
電話
045-476-2288
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

製品詳細確認・カタログ無料ダウンロード可能

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多様型自動供給装置(計量タイプ) AID737-GGU

従来機の計量処理能力を25%以上向上! ワールドスケール独自の秤量システムにより計量処理能力の飛躍的向上が実現。正確な歩留まり管理を行うことが行うことが出来ます。原料構成は自由に組み替えることが可能。またアソートでの使用も可能です。 付加価値の高い原料、管理の難しい原料(正確な歩留まり管理でコスト削減を実現)におすすめです。 清潔 誰でも簡単に操作でき、部品も工具を使わず、簡単に取外し・組立ができるため、従来の機械では面倒だった取り扱いが安易になりました。衛生面に配慮した本体なので、より清潔に清掃をサポート。 コンパクト 従来の機械では、大きなサイズの機械が多く、設置スペースが必要になっていました。ワールドスケールの機械は、小スペースでの設置を可能にし、フレキシブルなレイアウト設計が可能になりました。 生産向上 従来の計量機からワールドスケール独自の秤量システムによるゼロ点補正・計量処理能力が飛躍的に向上し、正確な歩留り管理を行います。これまでの製品に比べ計量処理能力が1分間で約25%以上の生産向上を実現しました。 使いやすさ タブレットやスマートフォンから装置の操作・監視が可能。事務所から装置のモニタリングや日報作成(統計情報のスクリーンショット)・メンテナンスに活躍し、高い管理能力を発揮します。(オプション) トレーサビリティ 監視することにより原料がいつどのように投入されたのか、何時何分何秒数までの管理ができるようになりました。データを保管できるので、クレームへの対応や資材(原料)管理にも過去のデータを使用していただくことができます。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 歩留まり改善
  • 自動化

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音叉振動式レオメーター RV-10000

【特徴】
シアレートの変更による低粘度コロイドから高粘度スラリーまでの物性評価に
食品(とろみ剤、増粘剤、乳製品、清涼飲料)、 化粧品(ハンドクリーム、化粧水、ジェルなど)などの測定に

◆高い測定精度
=>音叉振動式を採用し、フルレンジで繰り返し性1%の高い測定精度。 《特許取得済》
◆シアレートが可変
=>振動子の振幅量を変更する事によりし、シアレートが可変となります。(振幅量0.07mm~1.2mm)非ニュートン流体の挙動を確認する事ができます。
◆振動子は、耐食性に優れたチタン製
◆広範囲の連続測定
=>0.3mPa・s~25,000mPa・sまでの幅広い測定が可能
◆温度センサ標準装備
=>試料温度を測定するための温度センサを標準装備。2つの振動子の中間に温度センサが配置されているため、温度と粘度の関係を正確に把握できます。
◆長時間の連続測定
=>振動子の駆動周波数は30Hzと低く、試料に加わる負荷が微少のため、測定開始後に試料の温度変化がほとんどなく、試料物性に変化を与えない状態での連続測定が可能です。
◆攪拌、流動中の粘度測定
=>2つの振動子は互いに逆方向に振動するため、試料が流動している状態でも誤差を打ち消しあい、攪拌中の試料も測定できます。
このため連続流動状態となるラインでの測定も可能となり、研究室と現場で互換性のあるデータ管理を実現します。
◆非ニュートン流体・気泡入り試料の測定
=>薄型プレートの振動子を採用し、試料の組織変化が少なく、非ニュートン流体の試料も安定して測定できます。
気泡入りの試料も、気泡を壊さずに測定が可能です。(水道水などの測定で振動子に気泡が付着した場合は、気泡の影響により粘度値が上昇します。)

※音叉振動式レオメーターでは、「粘度×密度」が測定されます。 計測単位には粘度(mPa・s)を使用していますが、これは密度を1g/cm³と仮定した表示となります。

【仕様】
測定方式:音叉振動式 / 固有振動数 30Hz
振幅レンジ:0.07~1.2mm(振動子先端にて)
粘度測定範囲(※1):振幅 0.07mm / 粘度範囲 2,000~25,000mPa・s ・ 振幅 0.1mm / 粘度範囲 20~25,000mPa・s ・ 振幅 0.2mm / 粘度範囲 0.3~25,000mPa・s ・ 振幅 0.4mm / 粘度範囲 0.3~12,000mPa・s ・ 振幅 0.6mm/0.8mm / 粘度範囲 0.3~5,000mPa・s ・ 振幅 1.0mm/1.2mm / 粘度範囲 0.3~3,000mPa・s
試料温度測定部:0~160℃
温度測定精度:0~20℃:±1℃、20~30℃:±0.5℃、30~100℃:±2℃、100~160℃:±4℃
粘度測定精度(※2):繰り返し性(※3):1%(標準偏差) ・ 確度(※4):±3%(1~1,000mPa・s) 振幅0.4mm設定時
試料量:10mL以上
試料温度測定部:0~160℃ / 0.1℃表示
電源:ACアダプタ(AX-TB248 : AC100V(+10%、-15%)、50Hz/60Hz)
消費電力:約14VA(ACアダプタ含む)
外形寸法 / 質量:センサユニット部:112(W)×132(D)×291(H)mm / 約0.8kg・表示部:238(W)×132(D)×170(H)mm / 約1.3kg・スタンド部:296(W)×14(D)×536(H)mm / 約4.6kg
標準付属品:取扱説明書、ACアダプタ(AX-TB248)、接続ケーブル(1.5m)、サンプル容器(容量45mL、5個)、少量サンプル容器(容量10mL、5個)、少量サンプル容器フタ(5個)、ガラス容器(容量13mL、2個)、ガラス容器ホルダ、循環水ジャケット、データ通信ソフトウェア(WinCTViscosity)、RS-232Cストレートケーブル、USBシリアルコンバータ、計量部固定スタンド、X-Y-Zステージ、除振台(AD-1671A)

(※1) 振幅(振動子先端にて、ピークツーピーク[P-P])
(※2) サンプル容器(45mL)使用時
(※3) 液体に振動子を入れたままでの繰り返し測定
(※4) 温度範囲は20~30℃、結露しない環境にて、粘度計校正用標準液で校正後の値。測定が長時間におよぶ場合は、必要に応じて定期的に標準液あるいは純水を利用した校正を行ってください。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 歩留まり改善
  • 見える化

解決できる課題

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